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仙台ファースト歯科一般歯科

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永久歯の中で最後に生えてくる歯を親知らず(または、第3大臼歯や智歯)と言い、20歳前後に一番奥(第2大臼歯の後ろ)に生えてきます。
この親知らずは近年の食生活の変化により、あまり硬いものを噛まなくなったため、顎は退化して小さくなり、永久歯の中で最後に生えてくる親知らずのためのスペースがなく、他の歯と同じようにまっすぐ生えることができず、お口の中で悪い影響をもたらすことが増えてきたのです。

 

「当院では口腔外科のドクターが在籍しておりますので、難しい生え方をしている親知らずでもスムーズに抜歯することができます。」

親知らずを抜歯するケース

仙台ファースト歯科親知らずの抜歯

仙台ファースト歯科親知らずの抜歯

■まっすぐ生えていない
生えるスペースが小さく、斜めや横に生えてしまった親知らずは、歯ブラシをきちんとあてることが難しくなります。磨き残しは、虫歯や歯周病の原因となります。

■噛み合う歯がない
まっすぐに生えた親知らずでも、噛み合う歯が無ければ、対する歯ぐきまで伸びてしまい、痛みを引き起こすことがあります。

■他の歯に悪影響がでる
親知らずがまっすぐ生えないために、手前にある第2大臼歯のブラッシングが難しくなり、虫歯や歯周病の可能性が高くなったり、歯並びを悪くするなどの悪影響をもたらすことが考えられます。

■治療に悪影響がある
矯正治療やインプラント治療をおこなう際に、親知らずがあることで、歯並びや噛み合わせに悪影響がでることが考えられます。